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御本尊 帰敬式 院号法名 本山収骨

御本尊

真宗門徒の家庭では、家族揃って毎朝夕「お内仏」(お仏壇)の前で手を合わせ、「正信偈」のおつとめと仏法聴聞を生活の基本としてきました。そのお内仏の中央には、「御本尊」阿弥陀如来を安置します。そして両脇には「お脇掛」として、向かって右に十字御名号(帰命尽十方無碍光如来)、左に九字御名号(南無不可思議光如来)、または、向かって右に親鸞聖人、左に蓮如上人の御影をお掛けします。また、一人でも多くの方にお内仏のある生活をしていただけるよう、三折形式の御本尊も設定しております。御本尊・お脇掛は、本山東本願寺はもちろん 常光寺・富山教務所にてもお取扱いしております。詳しくはご参照ください。

http://www.higashihonganji.or.jp/worship/receipt/gohonzon/

帰敬式

常光寺で受ける場合

常光寺では、毎年10月9日寺報恩講に定例執行していますが
みなさまのご都合に合わせて執行しております。
常光寺にご参拝の機会をとらえて、帰敬式を受式ください。

※詳しくは常光寺までお尋ねください。

 

富山の別院で受ける場合

富山の別院(富山・城端・井波)では、別院報恩講に執行しています。
別院にご参拝の機会をとらえて、帰敬式を受式ください。

※日時が異なる場合がございます。詳しくは常光寺までお尋ねください。

 富山別院 http://toyamabetsuin.jp/

井波別院 https://inamibetuin-zuisen-ji.amebaownd.com/

城端別院 http://www.zentokuji.jp/

東本願寺で受ける場合

真宗本廟(東本願寺)では、基本的に毎日、御影堂において、午前と午後の2回執行しています。
真宗本廟奉仕団をはじめ、真宗本廟収骨や読経お申し込みなど、ご参拝の機会をとらえて、帰敬式を受式ください。
※諸法要・行事等によって帰敬式のお取り扱いのない日や、受付時間が異なる場合がございます。

※日時が異なる場合がございます。詳しくは常光寺までお尋ねください。

http://www.higashihonganji.or.jp/kikyoshiki/honganji/

院号法名

80000円~

 相続講の講員として8万円以上の相続講金をご志納いただいた方に、お礼として、院号を授与させていただきます。

 院号法名をご希望される方は、事前に帰敬式を受式し法名をいただかれてから、院号法名申請書に必要事項をご記入の上、常光寺までお越しください。

pdf 院号法名授与申請願.pdf (0.07MB)

真宗本廟(東本願寺)収骨

120000円~

相続講の精神である法義相続・本廟護持(親鸞聖人が明らかにされた本願念仏の教えを受け継ぎ、真宗本廟を崇敬・護持すること)の趣旨に賛同いただき、相続講金を一定額(12万円以上)お納めいただきますと、その賞典として御影堂にご遺骨をお収めいたします。※2010年1月1日より「須弥壇収骨」から「真宗本廟収骨」に名称を変更しました。

 

詳しくは常光寺にお問い合わせください。

 

 

 http://www.higashihonganji.or.jp/worship/receipt/honzan/

大谷祖廟納骨

20000円~

大谷祖廟の納骨・永代経並びに申経のお取り扱い

 

詳しくは常光寺にお問い合わせください。

 

http://www.higashihonganji.or.jp/worship/otani/conduct/

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