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御本尊 帰敬式 院号法名 本山収骨

御本尊

真宗門徒の家庭では、家族揃って毎朝夕「お内仏」(お仏壇)の前で手を合わせ、「正信偈」のおつとめと仏法聴聞を生活の基本としてきました。そのお内仏の中央には、「御本尊」阿弥陀如来を安置します。そして両脇には「お脇掛」として、向かって右に十字御名号(帰命尽十方無碍光如来)、左に九字御名号(南無不可思議光如来)、または、向かって右に親鸞聖人、左に蓮如上人の御影をお掛けします。また、一人でも多くの方にお内仏のある生活をしていただけるよう、三折形式の御本尊も設定しております。御本尊・お脇掛は、本山東本願寺はもちろん 常光寺・富山教務所にてもお取扱いしております。詳しくはご参照ください。

http://www.higashihonganji.or.jp/worship/receipt/gohonzon/